情報提供者の名前を挙げているサイトは要注意!

例を挙げると絶対に怪しいと思われるケースはあるスタッフを売りに、
手軽に無料登録をさせるようなサイトでしょう。

スタッフの情報を渡せるといっている点がとてもメリットになりそうですが、
本当にそのスタッフが情報提供を積極的にしてくれるのか、
そしてネット上という不特定多数の人に教えると言うことは自分の墓穴を掘ることになるのではないかと言うことを考えてみればすぐにわかるでしょう。

買い目配信サイトでも、かなり積極的に勧誘をしていますが、
その時点で悪徳なサイトかもしれないと疑ったほうがいいでしょう。

具体的な情報提供者の名前を挙げているサイトは要注意です。

名前を伏せて書いてあるのならわかりますが、
実名を出して宣伝しているようなサイトはかなり怪しいと言ってもいいでしょう。

こうした特注馬の紹介サイトでは馬券を選ぶ最終判断は本人です。
ですから回収率の的中実績を沢山公表して、積極的にアピールしているようなサイトは注意しなければいけません。
配信内容の中身、サイトの個性や特徴の紹介だけを宣伝しているサイトが言いと言えるでしょう。

実際にサイトを利用する際には情報提供の手段が電話の場合もあったり、
個人情報を教えるようにと請求してくるサイトも多いですが、
それも怪しいでしょう。

悪徳サイトかどうかの見極めは入会方法の仕方などによっても違いがあります。
その結果沢山のスパムメールが届いてしまう、
迷惑な電話がかかってくるなど、個人情報を教えてしまったために痛い目に合ってしまうこともあるのです。

関連記事はこちら

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

タグ

2011年6月24日 | コメントは受け付けていません。|

カテゴリー:悪徳サイト

このページの先頭へ

イメージ画像